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ブラッディ・マンデイ 2nd 第7話

先週は「アバター」見に行った余韻でさぼってましたが、ドラマの感想でも書いてみますか。

今週は「ファルコンvsホーネット」から、黒幕の存在の発覚・・・といったところ?
とりあえず最初は"教授"を襲撃した"ホタル"と響の格闘シーンから。

ちょっと待て。響って敵なの?味方なの?
何週間か前に藤丸に銃突きつけてたよね、この子・・・
私の頭がアレなだけかも知れんけど、とりあえず味方と捉えていいんだよね・・・?

どうでもいいんだけど、なんつーか・・・スピード感に欠けるような・・・・・・
うん、気のせいだ。たぶん。

加納さんが助っ人に入ったところで戦闘終了。
流れ弾食った音弥はとくにすることもなく退場・・・


んで、こっちも大変そうなJ。心臓止まってたんだっけ?
ま、ここで死んじゃったら話が終わってしまいそうな勢いなんで、死なないでしょ。
・・・と思ってたら、ちゃんと蘇生してくれました。・・・意識無いけどね。


一方、サードアイでは"ファルコン"が"ホーネット"を尋問中。
本当のことを喋らなければ個人情報を全てネット上に暴露するという、無茶苦茶な取引の末に"魔弾の射手"を率いるハッカー"スパイダー"の存在を知り得ます。

・・・って、変な尋問器具つかうより効果あるんじゃね?コレ。


"教授"から"魔弾の射手"についてサラ~っと聞いた後、藤丸は音弥の元へ・・・と思ったら、響さん暴れてるし・・・・・・
視聴者が混乱するからやめてーーー


いや、マジで響の立ち位置ってどんなもんよ!?
えーっと・・・今までの軌跡をまとめると・・・・・・

 ・マヤの指示で藤丸のそばに付く
 ・なんか藤丸に銃を突きつけてみる
 ・マヤの伝言「(響に)バカなことはやめなさい」
 ・"ホタル"に襲われる
 ・サードアイで暴れてみる


・・・だめだ、ワケ分からん。そういう演出なのか・・・?


まぁ、複雑すぎる伏線は置いておいて、結局藤丸は響の要求を飲んで、サードアイから外へ連れ出すことに。
音弥はここでも退場・・・


んで、瀕死のJを延命するために、もっとでかい施設に移すことに。
が、あっさり"魔弾の射手"に拉致られました・・・
なんかこのシーン、南海さんが"魔弾の射手"にJを引き渡してるようにも見えるんだけど・・・
Jの移送を推したのも南海さんだし・・・

そのまま"魔弾の射手"様一行は、とある施設に。後の描写から察するに、放送局関係ですかね?
警備と呼ぶにはあまりにしょぼい警備員達を退け、あっさり電波ジャック成功♪
一行の中には"スパイダー"の姿も・・・

と、"魔弾の射手"がジャックした電波で、ヤギ君らを革命に駆り立たせようとしたところで終了。


しかし、久しぶりに次回が楽しみになる回でした。
1stシーズンの宝生さん裏切りの時以来かも。

個人的には遥が"スパイダー"だった!とかなると面白いんですが。
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テーマ : ブラッディ・マンデイ
ジャンル : テレビ・ラジオ

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